CQがわかるとコミュニケーションが変わる・楽しくなる

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CQ協会とは
CQ協会とは

CQの特色

個性分析・コミュニケーション診断とは

   
 
 
 
   

CQの特色

  1. 個別の行動の傾向を把握するのではなく、基本的な発想を測定することから、個人の変わりにくい個性が直接測定できる。
    (個別の行動を測定すると、被験者の状況によって数値が変わり、信頼性が保持できない)
  2. 基本的な発想を聞くとき、日常の何気ない行動を基に質問することから、質問の意図が分かりにくく、答えを操作することができにくくなり、信頼性が確保される。
  3. 基本的な発想が数値化されることから、行動の傾向が細かく予測でき、全体的な個性の把握が可能。
  4. 基本的な発想を数値化することから、知りたい情報だけを取り出して、見やすく表示することができ、テストのすべてを理解しなくても、簡単に利用することができる。
  5. 基本的な発想を数値化することから、長所と短所が明確になり、適材適所が容易に判定できる。
  6. 基本的な発想を数値化することから、本人の持つ潜在能力までも読み取ることができ、将来どのように処遇すればいいのかも容易に判定できる。
 

個人間の相互理解は

  1. 自分の思いをしっかり伝える
  2. 他人の思いを正確に受け止める
という、二つの要素で考えられ、
 

集団(職場・家族)での協同性の実現は

  1. 集団の目的を達成する為に、自分の役割と責任を果たす
  2. 集団の構成員相互の立場を尊重する
という、二つの要素が重要です。
それらの基本的な4つの要素は、人によって得意なことと苦手なことがあり、それらを指数化することで、人それぞれのコミュニケーション構造のパターンを知ることができます。
 

自分のコミュニケーションスタイルを知ることで

  1. 自分の長所(得意なこと)と短所(苦手なこと)が明確に意識化され、自分が人間的に成長する
    道筋が具体的に理解できるようになります。
  2. 他人との関係を良くするために、どのように接すればよいのかがわかり、人間関係で悩む
    ことが少なくなります。
  3. 家族との関係や、職場での人間関係をより良いものに変えることができ、充実した生活を
    送ることができるようになります。