CQがわかるとコミュニケーションが変わる・楽しくなる

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人材採用・活用実績

大手医療メーカー・大手百貨店等にて・・・
新卒採用エントリー時に、本来求める人材の資質や潜在能力、適性をグラフの「見える化」で
最短で最適な人材を見極め、面接時に高い基準で本来の求める人材を
効率的に採用できるとの事で導入。
 

人材採用時に活用するメリット

1.採用時に欲しい人材を的確に判断

面接におけるパフォーマンスはどの面接者も訓練され上手です。担当者の印象もまちまち。
たった30分程度では判断する明確な基準をもつことはどの会社も難しいと悩んでいます。
1回の面接で本来もっている資質を見抜くことができたら。
また、会社にとって必要な人材がはっきりと判断できたらどうでしょうか?

CQ分析を活用すれば、エントリーシートや履歴書、職務経歴書では読み取ることのできない資質や潜在能力、適性をあらかじめグラフで知ることができ、誰が採用を行っても客観的な視点で必要な人材の判断と質の高い人材を選ぶことのできるツールです。

必要な人材の判断と質の高い人材を選べるツールです。

2.リーダー・社長の役割として
採用した人材をどう生かすかどうかは、上司や仕事の環境に大きく左右されるのは言うまでもありません。
組織と売上を支える人材のコミュニケーション能力を分析することで指示の出し方、接し方が変わります。
また、適材適所の発掘、個人の資質を理解することで、最短で最大の効果を出すことが可能です。

定着率を高め、スタッフの個性を活かします

「採用してもすぐに辞めてしまう・・・」理由を知りたくないですか?

「採用しても思うように育たない」
「面接では印象よかったのに、長く続かない」
「時間をかけて教育しても退職してしまう」
「限られた人材を効果的に活かしたい」
「上司と部下の人間関係がうまくいかない」
「○○さんのような人材がもう一人ほしい・・・」
「適性を判断する材料が個人の主観に委ねられている」
など、人材に関する悩みは尽きないのではないでしょうか?

診断後が重要!適性診断するだけで満足していませんか?

様々な診断ツールや心理テスト、適性検査など
多くの企業で採用時や人事異動の時などに活用されていると思います。

CQ分析は、個人の適性がわかるだけではなく、

誰と誰を組み合わせると効果的か
どのように仕事の指示を与えればよいか
どのような職種やポジションを与えるのがよいか
管理職の適性は?

など、診断後にこそ効果を発揮する組織作りや研修に大いに役立てることができるツールです。